
取引ツールは、初心者でも使いこなせるよう工夫されドラッグアンドドロップによる板発注など、国内株式については各社とも大差ないレベルまで進化しています。各社とも株取引用に特化したツールを提供していますが、1つの取引ツールをダウンロードすれば、先物オプション、FX、CFD、外国株も取引ができる、という段階には至っていません。
また、楽天証券、岡三オンライン証券は取引ツールから入出金や約定履歴を確認することができるので、サイトを見る手間を省くことができます。なお、FXに関しては別途ツールを設けている、という状況です。
- ※表中「△」はウェブサイトにて確認
- ※1 SIB証券のツール無料条件
- 前月1ヶ月間(約定日ベース)に国内株式(PTS取引(SBI PTS)、単元未満株含む)、先物・オプション取引の約定が合計3回以上 前月末の最終営業日、17時時点で円貨建取引の電子交付サービスの選択・利用
- ※2 楽天証券のツール無料条件
- 下記のいずれか1つでも条件を満たせば3ヶ月間無料
- 利用申請時点で過去3ヵ月間に、手数料が発生する商品(・国内株式(信用取引を含む)・先物・オプション取引・カバードワラント・米国株式・中国株式)について取引(約定)があること。
- 利用申請時点で30万円以上の預かり残高があること
- 信用取引建玉残高が利用申請時点で1円以上あること
- 先物取引残高が利用申請時点で1枚以上あること
- オプション取引建玉残高が利用申請時点で3枚以上あること
- 先物・オプション証拠金残高が利用申請時点で6万円以上あること
- PTS取引を申請後3ヶ月以内にマーケットスピードを利用申請した場合
- ※3 カブドットコム証券のツール無料条件
- 前月手数料実績5万円以上で無料
- ※4 岡三オンライン証券のツール無料条件
- 前月の手数料実績が3000円以上あること














